2026.08.27千葉豪雨8/27
こんにちはもみきち東金店の高橋です!
いつもブログを見てくださってありがとうございます(^^)/
さて皆様この前の豪雨で被害に遭われた方、通勤通学、買い物に通院といった車や電車などの手段が大変だった方もいらっしゃることと思います。外房が復旧するまでの1週間本当にお疲れ様でした。
お盆・週末も片づけされた方多いのではないでしょうか。
私の実家が床上浸水してしまいお盆の休みは全て消えてしまいました。軽トラがつかえたので父が日に何度もリサイクルセンターへ行くのを見送りました。床はめくれ上がり水を含んだ家の荷物は重たくて、お盆の連休だったから片付けみんなでできてよかったです。大変でしたけどまだ終わっていないので、合間を見て帰ってどんどん片付けしなければ。カビてしまうと健康被害になりかねませんからね。
兄の思い出のアルバムは助けられませんでしたが、それでも何枚か出てきたので今度渡せたらと思います。
今回被害に遭われた方、気力と体力に限界を感じたらちゃんと寝てしっかり栄養を取りましょう!少しづつですが、日常が戻ってくるように一緒に頑張りましょう。
土曜も埼玉を中心に線状降水帯ができて今後の台風シーズンが少し心配ですよね。
皆さんも疲れが溜まった時にはもみきちでリラックスしてください☆
今年の夏はどうなることかと思いましたが無事に地元の花火大会へ
公園に出店がずらり、子供の手を連れてチョコバナナに綿あめを買いました
当たり前がうれしいと感じた花火大会でしたよ


もみきちの技術は、疲れた日本人に最適なリラクゼーション技術「ツボにしっかり入って気持ちいい!」
もみきちでは、過度な整体法、又は、医療を目的とした施術はおこなっていません。
痛いことが、効くと感じる。
まさに「良薬口に苦し」
撫でて摩る事で、リンパ・血流改善を
図る。また、オイル等を使用すること
により、皮膚の活性化等を目的とします。
「ちょっと痛いけれど、気持ちがいい」
筋肉・ツボに対して効果的にアプローチする為にリンパ・血流改善・皮膚の新陳代謝促進する。
また、ツボを効果的に刺激する為、施術後に心地よい満足感が得られる。
マッサージがヨーロッパから日本に初めて輸入されたのは、古来からの接摩術が盛んだった
明治20年代です。
マッサージの輸入により接摩術は大きな影響をうけ、当時の指導者たちはマッサージを
こぞって研究し、それらを統合してヨーロッパにはない日本独特の手技を作り上げ
その独自の手技は40分~60分で成るものが主でした。
そして九十年代後半に、NYのセントラルパークにおいて、ある中国人が昼休み中のビジネスマンを
対象に公園のベンチで肩のマッサージを始めました。
時間は8分30秒でした。
すると、それがまたたく間に広まり、たちまち行列ができるようになったのです。
それに目をつけた資産家達がNYのビジネス街の中心に世界初のクイックマッサージ店をOPENさせ
成功しました。
それが徐々に発展し、ビジネスマンはもとより、一般の人達にも普及して現在では空港などにも
出店されています。
日本では、NYの出店一年後に東京の新橋において「コリとれーる」というお店が
15分1500円で始めたのが特に有名です。
しかし、NYの手法そのままに完全輸入したのは横浜のビジネス街にて誕生した
クイックマッサージ店であります。
当時このお店はTV取材なども数多く、現在のクイックマッサージの土台を築いたお店の中の
一つでした。
そしてNYの手法そのままに完全輸入した横浜のクイックマッサージ店の技術担当者、さらに、
古来から接摩術を忠実に守っている、横浜の某有名マッサージ院等の指導を受け、
加えて独自に先人達の独特な手法を研究してきました。
すべては、文化発祥の地、横浜から!?











