もみきちニュース

2026.06.9足ツボで じめじめ憂鬱な時期をゆったり気分で・・

皆さんこんにちは、もみきち東金店の高橋です。
先週は台風がありました。朝方は雨風すごかったですがお家の周辺大丈夫でしたか?
なんと、もみきちスタッフあの横殴りの雨の中出勤していたんです!

午前中こそいらっしゃいませんでしたが、午後からはたくさんお客様がいらっしゃいました♪

お足元悪い中、ご来店ありがとうございました(^^)/
今週から梅雨入りとの予想が出てますので体調崩されないようにお気を付けくださいね。

もみきちでは雨のじめじめ時期をゆるっと快適に過ごすべく、たくさんのメニューで皆様をお待ちしています。
中でも高橋お薦めは・・足ツボです!
すでに湿気や気圧の変化で体調を崩された方も居るかもしれません。
足ツボを体験された方もいらっしゃるかと思いますが、説明しますね。
足ツボは25分のコースです。

最初の5分で足湯に入っていただき、うつ伏せでひざ下から足裏にかけて入念に揉むことができます。
足の疲れ、むくみや冷えなどで凝り固まってしっまてる方にお勧めです☆

かく言う私も、普段は肩こりもなく足の痛みもなかったのですが体験したら自分の足さんの疲れがこんなにたまっていたんだな~と実感しましたwコースは25分ですが、他のコースなどと組み合わせできます。
※例えば肩や腰のポイントだけ20分プラスしたい場合 足つぼ25+ボディ20 とご予約ください。
もちろん足ツボを10分づつ延長も可能です。何かわからないことがあればおっしゃってください(*^^*)

梅雨を吹き飛ばす元気なスタッフ一同でお待ちしております!


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もみきち五箇条

もみきちの技術

もみきちの技術は、疲れた日本人に最適なリラクゼーション技術「ツボにしっかり入って気持ちいい!」
もみきちでは、過度な整体法、又は、医療を目的とした施術はおこなっていません。

痛いことが、効くと感じる。
まさに「良薬口に苦し」

撫でて摩る事で、リンパ・血流改善を
図る。また、オイル等を使用すること
により、皮膚の活性化等を目的とします。

「ちょっと痛いけれど、気持ちがいい」
筋肉・ツボに対して効果的にアプローチする為にリンパ・血流改善・皮膚の新陳代謝促進する。
また、ツボを効果的に刺激する為、施術後に心地よい満足感が得られる。

マッサージがヨーロッパから日本に初めて輸入されたのは、古来からの接摩術が盛んだった
明治20年代です。
マッサージの輸入により接摩術は大きな影響をうけ、当時の指導者たちはマッサージを
こぞって研究し、それらを統合してヨーロッパにはない日本独特の手技を作り上げ
その独自の手技は40分~60分で成るものが主でした。

そして九十年代後半に、NYのセントラルパークにおいて、ある中国人が昼休み中のビジネスマンを
対象に公園のベンチで肩のマッサージを始めました。
時間は8分30秒でした。
すると、それがまたたく間に広まり、たちまち行列ができるようになったのです。
それに目をつけた資産家達がNYのビジネス街の中心に世界初のクイックマッサージ店をOPENさせ
成功しました。
それが徐々に発展し、ビジネスマンはもとより、一般の人達にも普及して現在では空港などにも
出店されています。

日本では、NYの出店一年後に東京の新橋において「コリとれーる」というお店が
15分1500円で始めたのが特に有名です。
しかし、NYの手法そのままに完全輸入したのは横浜のビジネス街にて誕生した
クイックマッサージ店であります。
当時このお店はTV取材なども数多く、現在のクイックマッサージの土台を築いたお店の中の
一つでした。
そしてNYの手法そのままに完全輸入した横浜のクイックマッサージ店の技術担当者、さらに、
古来から接摩術を忠実に守っている、横浜の某有名マッサージ院等の指導を受け、
加えて独自に先人達の独特な手法を研究してきました。
すべては、文化発祥の地、横浜から!?

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